雑感と公演デザート@宝塚雪組東京公演
宝塚雪組 ミュージカル・ノスタルジー
『星逢一夜(ほしあいひとよ)』
バイレ・ロマンティコ『La Esmeralda(ラ エスメラルダ)』東京公演が4日からスタートしました。
まずは5日に上手前方で、
6日に組総見に紛れて2階席から観劇♪
宝塚大劇場に2回遠征して、
どっぷりハマった作品なので
こらから千秋楽までめいっぱい楽しみたいと覚悟決めてますw
初日はもう、プロローグの曲聴いて
じーんと涙ぐむ(^^;;
元気な子ども達姿wwに気を取り直しました。
ナウオンでもいってましたが、この子役時代も同じ生徒が演じるのって
いいですよねー。
なぜか痛くwない。さすが芝居の雪組!
ここの銀橋でダイモンが追いかけてくところ、あの名台詞がwなくなってます。
可愛かったのに。受けすぎたのかしら?
泉(みゆちゃん)の子どもから、7年後の娘役から、母になってる時代まで
ヘアスタイルや表情が、とても素敵♡泉で時の流れが良く伝わってきます。
一揆の晴興と源太のこのシーン。
ダイモンの歌もパワーアップしてます。名場面ですよねー。
まだ始まってたばかりですから
雑感のみで、、、。
ショーは「ラ エスメラルダ」の緞帳が
上がっただけで笑いが起きてた!
今日の2階席からだと、ラのノの部分が見えない!ノだけ見えるかと思ったらw
通称「ラ」と呼ばれる位、話題の舞台装置も珍しいwこの笑いが1幕で腫れた瞼に優しいです。
華やかなラテンショーは
瞬く間も無く過ぎていきますが、
少し振り付けは変わってると思います。
特にこの場面、リフトなくなってる?
無くて良いです♡
ハードなショーのラストでのリフト、
止めて正解では。
アクロバットはいらないトップです。
で、公演デザート「三日月藩ナコッタ」自称パンナコッタの牛乳寒天にゼリーと白玉、三日月型の桃缶に星屑のように銀粉がかかってます。
へんな餡子がなくて良かったと
思えるお味です(爆)
まだまだ午前公演の開演30分まえに売り切れのよう。
チケだしのある日は無理ですねー。
リピートするものではないので
最初のうちだけでしょうけど(^^;;
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